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Team & Research Roles

会社の責任と、研究上の役割を明確に。

会社役職、大学での所属、臨床研究における担当を混同せず、外部から確認できる一次資料とともに掲載します。

研究上の担当は、ViveSpoon株式会社における役職や、研究成果・製品性能を示すものではありません。

Company leadership

会社の代表者

亀谷 仁郁 Masafumi Kameya, MD, PhD Founder & Representative Director, ViveSpoon株式会社

精神科医師/金沢大学附属病院 神経科精神科 助教

ViveSpoon株式会社の代表取締役として、会社の研究開発方針、臨床・事業開発、外部連携に責任を持ちます。

大学における所属と研究歴は金沢大学の公式研究者情報で、Spoon DTxフィージビリティ試験における統括管理者としての役割はjRCT登録票で確認できます。これらの大学・研究上の役割と、会社における代表取締役の役割は区別して記載しています。

金沢大学 研究者情報jRCT登録票

Registered research roles

登録研究における担当

以下は、jRCT1040260010に記載された大学・臨床研究上の担当です。

統括管理者

亀谷 仁郁
金沢大学附属病院

jRCT登録票では、Spoon DTxフィージビリティ試験の統括管理者として記載されています。

統計解析

野村 章洋
金沢大学 融合研究域 融合科学系 教授

jRCT登録票では統計解析担当者として記載されています。大学での所属・専門分野は金沢大学の公式研究者情報で確認できます。

金沢大学 研究者情報

役割の境界:野村章洋氏について本ページが示すのは、金沢大学教授として登録研究の統計解析を担当していることです。ViveSpoon株式会社の取締役、CSOその他の会社役職としては掲載していません。

External verification

外部で確認できる情報

会社情報、人物情報、研究情報は、それぞれ異なる一次資料で確認できます。

会社情報
国税庁 法人番号公表サイト(法人番号 4220001027520)
登録研究
jRCT1040260010

Contact

連携に関するお問い合わせ

共同研究、医療機関との連携、事業提携、投資、取材に関するご相談は、会社窓口へご連絡ください。

個別の医療相談、研究参加の受付、緊急時の対応は、この窓口では行っていません。